「デフバレーチャレンジ! GIFU2018」報告

平成30年11月17日(土)、日本デフバレーボール協会は岐阜市各務原市総合体育館において、元全日本代表選手の落合真理様を講師にお招きし、岐阜県及び東海地区を中心に聴覚障がい者の参加者を募り、バレーボール講習会を行いました。
講習会には、老若男女約40名が集まり楽しく汗を流しました。

落合真理さんのブログ
https://ameblo.jp/ochimari/entry-12419689614.html

デフバレーチャレンジ! GIFU2018 開催報告
目 的:聴覚障害のある選手が、プロバレーボール経験者からバレーボールの基本を学び、
基礎技術や知識を吸収することでバレーボールの一層の楽しさを知り、もってデフ
バレーボールの普及発展と振興を図ることを目的とする。
主 催:(一社)日本デフバレーボール協会
協 力:岐阜県聴覚障害者協会体育部
期 日:2018年11月17日(土)10:00~16:00
会 場:岐阜県各務原市総合体育館
〒504-0023 岐阜県各務原市那加太平町2丁目100
対 象:岐阜県及び東海地区デフバレーボール関係者
参加費:参加費500円(保険代込)  
指導者:VOJ派遣 落合真理さん
スタッフ: 日本デフバレーボール協会他(3名)
岐阜県聴覚障害者協会体育部(4名)、手話通訳2名
用 具:バレーボール24個、ボールかご2個、コート3面
プログラム
0930~1000 受付→クラス分け(A、B、C)
1000~1230 挨拶→準備運動~バレーボール教室
1230~1330 昼食休憩
1330~1545 ゲーム
1545~1600 じゃんけん大会見→挨拶→写真撮影

その他:ネットの高さ3面設営、ALL2m24㎝

VOJ(日本バレーボール・オリンピアンの会  井上 謙理事長)
http://voj.tokyo/

2018-11-30 デフバレーチャレンジ!in GIFU2018アンケート(回答まとめ)1

ボランティアスタッフを募集しています。

【ボランティアスタッフ募集】

日本デフバレーボール協会では、ボランティアスタッフを募集します。ボランティアスタッフとは、デフバレーボールを振興していくために、さまざまな事業に関わっていただく「運営スタッフ」のことです。

ご興味のある方は事務局ページ
http://jdva.jp/office/
をご確認下さい。

長野バレーボール教室報告~11月10日~

【日時】2012年11月10日(土) 9時~17時 【場所】ホワイトリング(長野県) 【講師】岡崎宏美 【参加人数】23名 バレー教室の内容 午前(9:15~12:05) ・アップ ・対人パス ・爆弾ゲーム(スリーメン) ・サーブカット ・サーブカットから2段トス ・基本の二段トス ・爆弾式ゲーム(2-2ゲーム) ・爆弾式ゲーム(3-3ゲーム) ・クールダウン 昼休み(12:05~13:05) ・30分程度のミニ講演 午後(13:05~17:00) ・アップ ・対人パス ・15点マッチゲーム  ・ミックス  ・ミックス  ・県対抗  ・ミックス ・クールダウン ・片づけ ・挨拶 今回のバレー教室は下記をモットーにしながら進めました。 ○バレーは繋げてこそ楽しいもの ○技術も大事だがメンタルも大事 ○人数が少ないときの練習方法 ○コミュニケーションの取り方  ・カバーしあってこそバレー  ・失敗を責めるのではなく、いいところを褒めよう 今回は地元の長野県を始め、福島、埼玉、東京、千葉、愛知、奈良、大阪から参加していただき、参加者が想定より多かったために、午前中は爆弾式(落としたらすぐに交代)という方法で行いました。爆弾式スリーメン等で行うと、「落としたら終わり!」という意識が、よりカバー力を高めることが出来ました。午後からのゲームでは、まずミックスチームでゲームを行い、次に自分のチームで県対抗でゲームを行いました。ミックスチームだと、お互いカバーし合う気持ちが自然に出て、始終笑顔でいられるのに対し、自分のチームだとコミュニケーションが減ってしまうという重要性に改めて気付いたという声が多かったです。 爆弾式練習や、ミックスチームでのゲームを通して、最初に今回のバレー教室のモットーのバレーは参加者に伝わったかなと思います。今回のバレー教室をきっかけに交友関係が広がり、今後の大会などで挨拶が出来るようになるいいきっかけ作りになったと思います。 最後の挨拶の時に、参加者に今日の感想を頂きました。 ・「今日の練習方法を地元でもやりたいと思った。」 ・「爆弾ゲームという練習を初めて知って、楽しかった」 ・「また、このようなバレー教室を開いてほしい」 ・「また、バレー教室があったら参加したい!」 ・「ミックスチームでバレーをして、コミュニケーションが大事だということが改めてわかった」 ・「楽しかった」 などなど… 本当に遠いところからわざわざ参加してくださった上に、上記のような感想をいただけて、本当に嬉しく思います。 最後に、今回のバレー教室の開催のために体育館の予約、呼びかけに協力してくれた長野チームのみなさん、遠方から参加してくれたみなさん、始終協力していただき、本当にありがとうございました。

バレーボール教室 ~デフバレーをもっと広めよう!~

美味しい空気を吸いたい長野県でバレーボール教室を開催します! 一般社団法人日本デフバレーボール協会 強化部(普及・指導担当)の岡崎宏美が、講師でバレー教室を開催します。 中部・東海地方のデフバレーチームをはじめ、各県から皆さまの参加をお待ちしています! みんなで一緒にバレーボールをして、バレーボールの楽しさを知ろう!  ●目 的 中部・東海地区のデフバレーボールの普及・振興を図り、学生及び社会人選手にバレーボールの正しい基礎技術、基礎知識等を指導する。 ●日 時 平成24年11月10日(土) 9時~16時45分 ●場 所 ホワイトリング(予定) 〒381-2204 長野市真島町真島2268番地1 連絡先 TEL 026-283-7977(代表) FAX 026-283-7988 E-mail:info@wr-nagano.jp http://www.wr-nagano.jp/ ●参加費 学生(中学生、高校生、大学生、専攻科)は無料 会員500円 非会員1500円(保険料を含む) ●対象者 とにかくバレーを楽しみたい方 ●申込期限 平成24年9月30日(金)/定員なし ●申込方法 (1)Eメール(PC、携帯どちらでも可)に以下の内容をご記入ください。 都道府県名(学生の場合は、学校名も記入してください) 氏名、年齢、生年月日(保険加入のために必要になります) ※チーム単位、グループ単位でまとめて申込も可能です。 (2)以下のEmail宛先に送信する。 jdva-jdva@ jdva.sakura.ne.jp (一般社団法人 日本デフバレーボール協会 事務局) ※メールの件名には「バレーボール教室申込」と必ず入力してください。 (3)申込メール受理後、申込受付メールをお送りします。 その後、1週間以内に参加費を申込受付メールに記載している、指定口座にお振り込みください。 (4)参加費振込の確認が出来ましたら、参加決定のメールをお送りします。 ●時間及び内容(予定) 9:00~ 9:15 受付 9:15~ 9:30 開講の挨拶 9:30~12:00 バレー教室(基本練習) 12:00~13:00 昼食・昼休み 13:00~16:15 ゲーム 16:15~16:30 クールダウン・片付け 16:30~16:45 閉講の挨拶 ■動きやすい服装・体育館シューズで集合してください。 ■昼食、ドリンク等は各自で準備をお願いいたします。 ■振込後のキャンセルはいかなる理由があっても返金できません。ご注意ください。 ■会員とは、“日本デフバレーボール協会の会員”の事です。 ■ホワイトリングのサブコートは1面しかありません。ご了承下さい。 ■ご不明な点の連絡は、下記連絡先までお問い合わせください。 【連絡先】 一般社団法人 日本デフバレーボール協会 強化部 普及・指導担当 岡崎 宏美 Email:jdva-jdva@jdva.sakura.ne.jp

第1回チャレンジカップ開催!

去る8月26日に新たな試みとして、第1回チャレンジカップを開催しました。 以下、チャレンジカップ開催の報告をさせていただきます。 事後報告となり、申しわけございません。 ========== 第1回チャレンジカップ ご報告     開始式の様子   全国聾学校PTA連合会 中島会長様挨拶   敬愛学園高校&八王子実践高校選手による準備体操   敬愛学園の選手の皆様には、日本デフバレーボール協会全日本Tシャツ着用して、デフバレーボールをアピールしていただけました。   敬愛学園上原監督による技術指導 レベルの高いご指導に、ろう学校参加選手全員 真剣に聞いていました。参加したろう学校の選手は、実際に指導を受け『とても楽しい』と生き生きと笑顔でバレーボールをしていました。周りで見ていても楽しくなるような練習内容でした。   八王子実践高校貫井監督による技術指導 監督自らがろう学校選手と円陣を組み掛け声をかけ、緊張している選手をなごまして下さり大変盛り上がった練習会となりました。また、大きな身振りや黒板を使った分かりやすい指導に、選手達はうなづきながら一生懸命指導を受けていました。   八王子実践高校選手による技術指導  ボールだけではなく、相手の動きも見ることを指導していただきました。実際に一緒にコートに立ってプレーすることで、八王子実践高校選手の動きがモデルとなり、ろう学校の選手もとても上手にボールを扱うことができました。     敬愛学園高等学校選手による技術指導  あこがれの名門校の選手による技術指導に、ろう学校の選手達は本当に嬉しそうにバレーボールに親しんでおり、また一つ一つのプレーを丁寧にご指導いただきました。   ろう学校試合の様子 1    ろう学校試合の様子 2   ろう学校試合の様子 3   ろう学校試合の様子 4   ろう学校試合応援の様子   八王子実践高校 敬愛学園高校の選手の皆さんが、大きな声で応援をしてくださり、各チームが得点を上げる度に、飛び上がって盛り上げてくれました。   八王子実践高等学校 VS 敬愛学園高等学校 エキシビジョンマッチ  一瞬でも目が離せないスパイクのスピードやレシーブやトス回しなど技術力の高い試合に感動しました。全国でもトップクラスの試合を目の前に、ろう学校選手全員見入っていました。素晴らしい試合でした。   閉会式の様子  最後は、お互いの健闘をたたえ合い大きな拍手で 第1回チャレンジカップの幕を閉じました。参加された各ろう学校チームの監督.選手の皆さんから、『参加して良かった』『来年も是非参加をしたい』というお言葉をたくさんいただきました。 この第1回目を開催するにあたって、準備を進めて下さいました敬愛学園高等学校様、八王子実践高等学校様には心より感謝を申し上げます。また、多くの関係者の皆様にご協力いただきまして本当にありがとうございました。 今日この日を、第1歩としてチャレンジカップの主旨を多くの皆様にご理解いただき、デフバレー次世代の選手の発掘と将来のデフリンピックの代表候補選手の育成に繋がりますことを願っております。  

九州バレーボール教室~7月28日・29日~

【日時】2012年7月28日(土)13時30分~16時30分 【会場】熊本県民運動公園体育館 【参加人数】男性10名、女性10名 【内容】 <女子バレー基礎技術指導> *主な指導は、強化部大川が担当 *モデルプレーヤー:日本代表/三浦早苗 ・アップ(全日本女子メニュー) ・キャッチボール、パス練習(このときアンダー、オーバーの基本を指導) ・オーバー 3m、6m、9m ・アンダー 3m、6m、9m ・サーブカット ・二段トスからスパイクの連携プレー練習 ・スパイク(3歩ステップ、左腕の振り上げ、ミートポイント、回転運動の解説と 指導) ・ダウン(全日本女子メニュー) <男子バレー基礎技術指導> 【講師】濱本・川村 ・アップ(女子と一緒に行う) ・対人パス ・1-3シート ・サーブカット ・強打レジープ→2段トス ・スパイク(ゼミ → 平行) ・クールダウン(女子と一緒に行う) 【日時】2012年7月29日(土)9時30分~12時30分 【会場】託麻スポーツセンター体育館 【参加人数】男性18名、女性12名 【内容】 <女子バレー基礎技術指導> ・アップ(全日本女子メニュー) ・オーバー 3m、6m、9m ・アンダー 3m、6m、9m ・二段トス(連続12本目標) ・スパイク(ジャンプするのではなく、3本目打てないときのミート練習) ・サーブ ・作戦タイム、スパイク練習 ・ゲーム(2チーム) ・ダウン(全日本女子メニュー) <男子バレー基礎技術指導> ・アップ(女子と一緒に行う) ・対人パス ・1-3シート ・スパイク ・練習試合(宮崎・熊本連合 vs 長崎)3セット 【所感及び総評】 ・年齢層は30~40代がほとんどで、若い人は多くなかった。 ・ほとんどの人がアップ・ダウンの知識、基本ができていなかったため、指導者不 在の問題が浮き彫りになってりると感じた。 ・講師の話を全員がしっかり聞いており、言われた通りに、真剣に取り組む姿勢が 見らた。 ・基本ができていない人が多かったが、2日目はこれまでの指導内容を活かす人が 多く見られ、ラリーが続いてゲームらしくなった。 ・1つ1つの指導メニューに、何のために練習するのか?分からない人が多かった。 何のためにこの練習をするのか?説明し練習する目的を意識させた。 ・レジープやトスでは、腕や手首だけを動かすだけで体全体と連動していない選手が多くみられた。 体全体を使ってレシーブやトスすることや、ボールのコントロールを意識して練習することを教えた。 ・スパイクでは選手によって、肩より後ろで打つ、打つ時に肘が下がる、ボールの打点が低いなど特徴が見られた。 選手1人1人にスパイクの悪いところを指摘し、訂正する点を自覚させた。 ・2日目の練習試合では、いつもとおりのポジションに入ってプレーしてもらい、 気付いた点や修正点はラリーが終わるたびに指導した。

四国バレーボール教室~7月28日~

7月28日(土) 場 所:徳島県立聾学校 講 師:川邉貴久、岡崎宏美 参加者:12名 バレー教室の内容 <午前> ・挨拶、自己紹介 ・ウォーミングアップ ・パス ・スリーメンと基本指導 ・初心者に基本指導 ・サーブカット ・2人サーブカット ・2-2(5点マッチ) ・サーブ ・クールダウン ~昼休み~ <午後> ・ペア相談 ・パス ・2-2(トーナメント式) ・ペアを変えて2-2(トーナメント式) ・6-6ゲーム ・ミックス6-6ゲーム ・クールダウン ・片づけ ・最後の挨拶 ========== 今回のバレー教室はバレー経験者と初心者が半々でした。 午前中は基本指導をメインに、経験者から初心者に指導するメニューも臨時で追加しました。 また、2-2のゲームでは、コミュニケーションの重要さ、最後まで自分が取りに行く意識(あきらめない意識)、カバーする意識の向上を目的に行いました。 チカラのレベルは考えずに、平等にチーム分けを行い、ペアになった人とコミュニケーションをとりながら試合に挑む形式で行いました。 意外と初心者と経験者のペアのほうがコミュニケーションやカバーがよく、経験者同士のペアを倒す試合も見られました。 1回目のトーナメントの後に、何が大事かをみんなで話し合い、話し合った内容を2回目のトーナメントに取り組めるようにしました。 今回のバレー教室は、経験者より、「コミュニケーションの大事さを改めて感じた」、「自分が教えることで自分が勉強になった」「友達を呼び掛けたけど、バレーは怖い!下手だからいいといって、参加してくれなかったけど、今回やってみて、一緒に出来ることがわかったので次回はもっとみんなに呼び掛けたい!」「またこのようなバレー教室をしてほしい」等の感想をいただきました。 また、初心者より「もっとバレーがやりたい!」「うまくなりたい!」、「今までは個人競技だったけど、団体競技も楽しいと思った」「またバレー教室があったら参加したい」等の感想をいただきました。 最後に「今回のバレー教室はバレーをもっとみんなに広めたい!という目的により、今回の教室でバレーがもっとやりたい!と思いはじめた人が増えて本当にうれしいです。 今回の午前中に指導することを経験したように、これからは経験者が新しい人に指導することになるので、今後は経験者が新しい人に呼び掛けて、バレーの楽しさを伝えていってほしいと思います。 また、人数が少ないから出来ないのでなく、2-2のように少なくても出来ることもあり、2-2はつなぎの意識も高まるので良い練習になると思います。 今回のように男子と女子が混合で練習することも、男子チームが出来る良い機会になると思います。 男子バレー、女子バレーだけでなく、混合バレーもありますので、まずはみんながバレーを楽しんでほしいです。 今日は本当に暑い中お疲れさまでした!」と締めました。 以上。

バレーボール教室 ~デフバレーをもっと広めよう!~

現在、申込みメールを随時確認の上、折り返し詳細内容をご連絡しております。 平成24年7月1日より送信しておりますが、まだ受信されていない方は、 受信設定をご確認のうえ、再度「jdva-jdva@jdva.sakura.ne.jp」まで 送信くださいますようお願いいたします。

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徳島県でバレーボール教室を開催します!

一般社団法人 日本デフバレーボール協会 普及・指導部の岡崎宏美が、講師でバレー教室を開催します。 中国・四国地方のデフバレーチームをはじめ、各県から皆さまの参加をお待ちしています! みんなで一緒にバレーボールをして、プレーすることの楽しさを知ろう!

目 的:中国・四国地区のデフバレーボールの普及・振興を図り、学生及び社会人選手にバレーボールの正しい基礎技術、基礎知識等を指導する。

日 時:平成24年7月28日(土) 9時~16時45分(※予定) ●場 所:徳島県立聾学校(※予定) 〒770-0853 徳島県徳島市中徳島町2丁目104 TEL 088-652-8594   FAX 088-655-3497

     ↓Map URL↓ http://www.mapion.co.jp/m/basic/34.07245661517665_134.5591126954835_8/t=simple/icon=home,134.5623944,34.072225/参加費:会員 500円  非会員 1,500円  学生 無料(保険加入料を含む) ●対象者:バレーボールを楽しみたい方でしたら、どなたでも参加できます。 ●申込期限平成24年7月6日(金)/定員なし 申込方法: (1)Eメール(PC、携帯どちらでも可)に以下の内容をご記入ください。 ①     都道府県名(学生の場合は、学校名も記入してください) ②     氏名、年齢、生年月日(保険加入のために必要になります)    ※チーム単位、グループ単位でまとめて申込も可能です。 (2)以下のEmail宛先に送信する。 jdva-jdva@ jdva.sakura.ne.jp (一般社団法人 日本デフバレーボール協会 事務局) ※メールの件名には「バレーボール教室申込」と必ず入力してください。 (3)申込メール受理後、申込受付メールをお送りします。 その後、1週間以内に参加費を申込受付メールに記載している、指定口座にお振り込みください。 (4)参加費振込の確認が出来ましたら、参加決定のメールをお送りします。 ●時間及び内容(予定): 9:00~ 9:15 受付  9:15~ 9:30 開講の挨拶 9:30~12:00 バレーボール教室(基本練習) 12:00~13:00 昼食・昼休み 13:00~16:15 ゲーム 16:15~16:30 クールダウン・片付け 16:30~16:45 閉講の挨拶  ■動きやすい服装・体育館シューズで集合してください。 ■昼食、ドリンク等は各自で準備をお願いいたします。 ■振込後のキャンセルはいかなる理由があっても返金できませんので、ご注意ください。 ■会員とは、“一般社団法人 日本デフバレーボール協会 の会員”の事です。 なお、今年の徳島デフカップに参加された方は会費を納めていますので、会員となります。 ■徳島聾学校のコートは1面しかありません。狭いですがご了承下さい。 ■ご不明な点の連絡は、下記連絡先までお問い合わせください。 【連絡先】 一般社団法人 日本デフバレーボール協会 普及・指導部 岡崎 宏美 Email:jdva-jdva@jdva.sakura.ne.jp 

女子日本代表合宿レポートがフジテレビHPに!

先日4月20日、21日滋賀県にて行われた女子日本代表合宿において、 フジテレビが取材に来てくださいました。 フジテレビの女子日本代表合宿レポートが『バボちゃん ネット インサイドリポート』にて紹介されておりますので、是非ご覧ください! バボちゃん ネット インサイドリポート

バレーボール教室 〜元気が1番!笑顔が1番!〜

東北でバレーボール教室を開催します! 日本代表女子デフバレーボールチーム主将の柳川奈美子をはじめ、一般社団法人日本デフバレーボール協会 強化部(普及・指導担当)の岡崎宏美が、講師でバレー教室を開催します。東北の女子チームをはじめ、全国から皆さまの参加をお待ちしています!みんなで一緒にバレーボールをして、笑顔になろう! ●目 的:東北地区のデフバレーボールの普及・振興を図り、学生及び社会人選手にバレーボールの正しい基礎技術、基礎知識等を指導する。 ●日 時:平成23年11月5日(土) 9時〜16時45分 ●場 所:宮城県立聴覚支援学校 〒982−0001 宮城県仙台市太白区八本松2丁目7?29 TEL 022−248−0648   FAX 022−246−0446 http://web.me.com/mro7/miyaro/%E5%9C%B0%E5%9B%B3.html ●対象者:中学生以上 ※指導は一般女子の2.24ネットになります。 ●時間及び内容(予定): 9:00〜9:15 受付 9:15〜9:30 開講の挨拶 9:30〜12:00 バレー教室(基本練習) 12:00〜13:00 昼食・昼休み 13:00〜16:15 ゲーム 16:15〜16:30 クールダウン・片付け 16:30〜16:45 閉講の挨拶 ※動きやすい服装・体育館シューズで集合してください。 ※昼食、ドリンク等は各自で準備をお願いいたします。 ●参加費:一般 1,500円  学生 500円(保険加入料を含む) ●申込方法: (1)Eメール(PC、携帯どちらでも可)に以下の内容をご記入ください。 ・都道府県名(学生の場合は、学校名も記入してください) ・氏名、年齢、生年月日(保険加入のために必要になります) ※チーム単位、グループ単位でまとめて申込も可能です。 (2)以下のEmail宛先に送信する。 jdva-jdva@ jdva.sakura.ne.jp (一般社団法人 日本デフバレーボール協会 事務局) ※メールの件名には「バレーボール教室申込」と必ず入力してください。 (3)申込メール受理後、申込受付メールをお送りします。 その後、1週間以内に参加費を申込受付メールに記載している、指定口座にお振り込みください。 (4)参加費振込の確認が出来ましたら、参加決定のメールをお送りします。 ●申込期限/平成23年10月21日(金)/定員なし ■振込後のキャンセルはいかなる理由があっても返金できません。ご注意ください。 ■ご不明な点の連絡は、下記連絡先までお問い合わせください。 【連絡先】 一般社団法人 日本デフバレーボール協会 強化部 普及・指導担当 岡崎 宏美 Email:jdva-jdva@jdva.sakura.ne.jp

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